ストーカー防止法

警察は刑法を犯した容疑者に対して強制力を持つのであり、民事には不介入。
刑法に掛かっていない人まで警察が拘束したり強制執行したら、
それは秘密警察や憲兵と同じに なり、特定秘密保護法どころではない強権政治になる。
女性側がストーカーだと名指ししたら、即時拘束したり排除できるストーカー防止法が出来たら、 使い方によっては非常に危険な法律になる。
男性は女性を恐れるようになるので、間違いなく非婚化・少子化が進行するだろう。 刑事告訴すると、原告側も裁判に拘束されるので面倒なことではあるが、浮気調査 高知警察に丸投げしたらそれでOKとなるほど人間関係のトラブルは簡単なものではない。
裁判となると、原告側も身元を明らかにしないといけないし、裁判なので被告側も弁護人をつけて 状況を明らかにするために弁論するので、原告側に不都合な事実があった場合はそれも明らかになる。 被害者が必ずしもクリーンでイノセントとは限らない。


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