意識のギャップ

今も昔も、利害を度外視して平等や愛のために闘う人は、めったにいないからこそ、ゲバラはいつまでも世界中の庶民のヒーローなのかもしれない。

あと、今日は、テレビでやってたので「闇金相談 福井県庁の星」を見た。
けっこう笑えて面白かった。
「改革とは、意識が変わること。たとえ気づくのがどんなに遅くても、気づいたときから変えればいい。」
ってことと、
「素直に謝ること。素直に教わること。何かをするには仲間をつくらなければならないこと。」
ってことは、なるほどなーって思った
民間と役所と、意識のギャップはずいぶんあるけれど、そこがおかしくて笑えるところでもあるし、笑い事では本当はすませてはいけないところでもあるし。
日本のあちこちで、地方が変わるべき時に、たしかに今はあるのかもしれない。

やっぱりゲバラは、私利私欲なしで、
あくまでも人のために戦った人だから、
今でも、いろんな人に愛され、尊敬されているんでしょうね。

全くの余談ですが、僕の好きな格闘漫画、
『バキ』で、ゲバルという、
ゲバラそのままんまパクリのキャラが出てますが、
かなり好きです。( ̄▽ ̄;)


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